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💎 まちの声を力に変えて 

子どもたちの未来、働く人の安心、  地域のつながりを大切に、  ともに歩んでまいりましょう。

業務で培ってきた「一人ひとりに寄り添う姿勢」を政治の現場でも貫き、だれ一人取り残さない社会の実現に向けて歩みを進めています。

長嶋まゆみの思い

人生100年時代!心と体と街の健康を守る

だれもが10年先も輝ける大田区へ

これまでも、これからも、お世話になる大田区を、
子育て中の方やご高齢者、単身者、子供達

誰にとっても安心と笑顔が循環する街をめざし、
政治活動をスタートいたしました


当事者目線で、現場の声を何より政治に届けたい。

多くの現場で人の痛みや喜びに触れてきた経験こそが、私の視点をつくりました。数字では見えない声、制度の隙間に落ちそうな想い――その一つひとつを肌で感じてきたからこそ、私は常に当事者の目線で課題の本質を捉えられる。歩んできた時間が、迷わず行動する力となり、未来を変える原動力になっています。

 

普通のママが政治へ参加 

子どもの不登校をきっかけに、私の世界は変わり始めました。

独身のままだったら一生遠い存在だったはずの政治が、家族を持った瞬間、急に“自分ごと”として迫ってきたのです。

友人・知人に恵まれ、事業も起こすことができ、さらには夫にも恵まれ、仕事も家事も育児も大きな不自由なく、ママ友とランチしたり、友人と笑い合う日々、キラキラした投稿の数々を続けることもできたでしょう。

でも私は立ち止まり、目をそらさず、社会に向き合う道を選びました。

そこには、私自身の幼い頃のように苦しむ子どもはいないか、制度の隙間で声を失っている人はいないか――その問いが私を動かし続けているからです。

大人になってから好きなことも味方にし、幸せに生きてきました。私にとって人生をしなやかに豊かにしてくれる力の源であるダンスも天職と思いましたが、

「人に心から興味がある。」この性分こそ、政治の世界で生きる人生が導いた“もう一つの使命”だと思います。

以下の点を大切に政策を作っていきます。

 

◇女性目線での現場の声を政治に
【ママの声を政治の真ん中に。現場目線で区政を動かす】

子育て環境は日々変化しています。現在進行形子育て組が多く議会にいることは、何より地域や学校に密着しており、

現場の声を届けやすいと感じます。

また男性社会では同じ子育て中と言え疑問に思う言葉も聞いてきました。

現役ママが区政に声を届けるべきであり、また区民の声にきちんと向き合う姿勢は、女性の得意技とも思います。

ジェンダー平等と言えども性差を認め合うことも必要ではないでしょうか?

より多くのご意見を聞くため日々、保護者の方々や子供たちと意見交換しています。

 

◇あなたの生活を守ります
【あなたの暮らしに、政治の力を。しがらみゼロで声を届ける】

生活は政治です。少しの変化で生きやすくなるかもしれません。諦めずにぜひあなたの困りごとを声にして届けてください。しがらみのない思考であなたの声を議会に届けます。子どもの頃は苦しいことが「社会が変われば」「政治が変われば」という思いに届きませんでした。人のせいにするのではなく、よりよい制度にするためあなたの力を貸してください。

家族を変えるより社会を変える方が実は早いかも!

 

◇先生方や働くママを支えます
【教育現場や保護者の仕事を支える制度へ】

働きながらでも幼稚園に通わせたい!でも現実難しいと諦めるママたちをたくさん見てきました。

大田区は個性豊かな幼稚園がたくさんある一方、教員の確保に困っているというお話も聞いてきました。

また、学童保育も増え、働く保護者の方が子供を預ける場所の確保も出来てきました。しかし、子供から「学校に行きたくない」「学童に行きたくない」「延長保育は嫌だ」と言われれば、お仕事にも集中できない、もしくは退職しなければいけない状況になってしまいます。

子どもたちが通いたい!と思えるような、安心できる学童はじめ居場所づくり。

そのためには、子どもたちの未来を支える先生方が、安心して力を発揮できるよう、待遇の向上と働きやすい職場づくりに本気で取り組むことが必要だと考えます。

 

◇こどもの福祉環境の充実を
【子ども福祉をもっとスムーズに。療育探しの負担を減らす仕組みを】

区内にたくさんある療育機関、せっかく素晴らしいサービスがあっても、多くの施設から子供に合う場所を探すことや見学・体験・フェイスシート記入など保護者に多大な負担がかかります。区の相談窓口で適切な案内が出来るよう体制を求めます。

また、療育や放課後等デイサービスの申請は「障害福祉課」です。「障がい」というレッテルを貼られそうで抵抗のある保護者の方も少なくありません。名称変更もしくは、子ども関係の課による一括対応を望みます。

 

◇アーティストの活躍の場の拡充
【文化は生きる力。アーティストが輝ける大田区をつくる】

コロナ禍になり、最も切り捨てられてしまったのが文化芸術・エンターテイメントではないでしょうか?これらは太古から人間の生活には欠かせないもので決して贅沢品ではありません。日本におけるアーティストの地位は諸外国に比べ低く認知されています。区内でも芸術家の方々が活躍できる場の拡充を目指します。

 

◇こどもたちの未来を支えます
【こどもまんなかの未来づくり。不登校・虐待・貧困ゼロへ】

全ての子供達がそれぞれに合った場所で勉強できるよう、サードプレイスの構築、不登校支援を含め、こどもまんなかでサポートします。子供の虐待・貧困ゼロの大田区へ。